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責任編集者・アドバイザー紹介

森上 展安 (もりがみ・のぶやす)責任編集者

森上 展安

森上教育研究所 所長
中学受験塾、私立中高一貫校とその父母向けのセミナー開催、ニューズレター発行、リサーチ・コンサルティング業務、またこれに関する執筆、講演活動を行う。


宮本 哲也 (みやもと・てつや)

首都圏最難関中学への進学率80%以上という驚異的な実績を誇る算数教室を主宰するカリスマ講師(毎日放送:情熱大陸ホームページより)


金 廣志 (キム・クヮンジ)

悠遊塾主宰。伝説の塾として知られた“武久鴻志会”の専任講師として中学受験界に足を踏み入れる。渋谷教室教務責任者を経て、悠遊塾を設立。一人で4教科を指導、塾生全員を全国の超難関校に合格させカリスマ講師として一躍有名になる。

異色の経歴から発想されてきた学力向上の方法論は他に類例を見ない説得力で多くの父母に支持されている。(悠遊学園ホームページより)


早川 尚子 (はやかわ・なおこ)

24年間の中学受験生の指導経験をもとにホームページ「国語の寺子屋」を立ち上げ、国語の原点である「丁寧に読む」ことを具体的に提示。

また、『中学受験お母さんが教える国語』『中学受験お母さんが教える国語 印つけとメモ書きワークブック』(ダイヤモンド社)は国語が苦手な我が子を持つ保護者のバイブルとなっている。(Benesse教育情報サイトより)


望月 俊昭 (もちづき・としあき)

『中学受験・プラスワン問題集』の著者であり、大手塾でも教えていない独自の指導法の算数セミナーで人気の望月俊昭先生〈望月俊昭〉1948年北海道生まれ。

20数年にわたり中学受験・高校受験のための算数・数学を指導。少人数制の算数・数学教室を運営、難関中学受験のための算数および入学後の中学数学の指導にあたる。(書籍紹介より)


小泉 浩明 (こいずみ・ひろあき)

大学受験予備校・中学受験塾・個別指導塾を開校。
現在は平山入試研究所を設立、教材開発など教務研究に専念。
著作に「中学入試国語 頻出テーマ活用法」(ビデオ教材)がある。(Benesse教育情報サイトより)


早川 明夫 (はやかわ・あきお)

長年、大学の附属中高で日本史を担当。
学習指導部長・進路指導部長・教頭を経て、現在、文教大学で教員の養成に当たっている。担当科目は日本史・日本文化史で、留学生には日本史のほか日本地理も教えている。

首都圏を中心にして、生徒・保護者・塾や学校の先生方を対象に教育問題・日本史などに関する講演を行い、その回数は100回を超えている。(栄東中学校・高等学校ホームページより)


若泉 敏 (わかいずみ・さとし)

公立中高一貫校適性検査の分析専門家。私立小学校教諭、大手進学塾講師を経て、1982年に学習塾「スクールETC」を開塾。

公立中高一貫校で問われる論理的思考力や日本語読解力、記述表現力の養成に力を入れ、毎年、公立中高一貫校への合格者を輩出している。公立中高一貫校の適性検査問題にも詳しく、塾対象のセミナーや小学校PTAの講演などでの講師も務めている(Benesse進研ゼミ小学講座より)


矢野 一輝 (やの・かずき)

矢野 一輝

日本電信電話株式会社(NTT)本社企画部/ マルチメディア開発部を経て2002 年より京都造形芸術大学准教授(専門:経営学、社会学)、芸術教育研究機構(AERO)研究主幹となる。AEROではwebシステムarukearukoを開発し、2005年より株式会社アルケアルコを設立。

大学教員時代より、知識だけでなく経験や技術といった教師の持つ「暗黙知」をどのように伝達できるか、e-learningなどの実証実験を重ね研究してきた。

「教育図鑑」では、中等教育の未来について考証しつつ、サイト運営に従事している。


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