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2017年7月4日

各校共通アンケート

取材日:2017年7月4日
【回答者プロフィール】
回答者: 平川悟先生
年齢:46歳
担当教科:国語
担当学年:学年には所属しておりません。授業は中1を担当しています。
担当クラブ活動:インフォメーション&フレンドシップクラブ
教員歴:23年
品川女子学院中等学部:18年
出身中学校、高校:埼玉県の公立中、公立高校

 

【回答】

1.どのようなタイプの子が合いますか

2.補習などの仕組みを教えてください

3.留学の仕組みはどうなっていますか

【回答】

1.行事もクラブもたくさんあるので、どんなタイプの子でも居場所が見つかると思います。

2.小テスト等の点数が悪いと再テストになり、定期試験の成績が悪いと放課後に指名補習があります。

3.姉妹校・提携校へ高校1年時に留学し、戻ってきてからも留年することはありません。

【回答】

パンフレットは、保護者の方々が知りたいことを乗せられているかどうか。学校紹介の映像は本校生徒のよい部分がイキイキと伝わるかどうか。

【回答】

中等部・高等部2名の校長の話や、情報をオープンに伝える姿勢。

【回答】

知識のみでなく、表現力なども見ています。回答が記述式の問題などもあるので、人に伝える力を伸ばす学習もしてください。

【回答】

ありません。

【回答】

ありません。

【回答】

東京神奈川の女子中だけでなく、千葉や埼玉の学校も多いです。

「はじめての評論文20選」「ちくま評論選」
「現代文学名作選」「セレクト漢字検定」

【回答】

「はじめての評論文20選」明治書院 厳選した教科書のみならず、レベルに合わせた検定外の教科書とオリジナルテキストを使用。品女生の基礎となるコミュニケーション力を育て、読解力を深めるために必要な学力を高めます。 サブテキスト:ちくま評論選、現代文学名作選、セレクト漢字検定 など

「体系数学」
「体系数学問題集」「体系数学問題集ノート」

【回答】

「体系数学」数研出版。 中高一貫校用なので中学用に高校で学ぶ基礎的な内容も含まれています。2年間で中学内容の学習を終わらせ、3年からは高校内容の学習(数学ⅠA)に入ります。 サブテキスト:体系数学問題集、体系数学問題集ノート など

「新編 新しい科学」「グラフィックサイエンス最新理科資料集」

【回答】

「新編 新しい科学」東京書籍。 最新の知見や身近な例を取り入れ、理科への興味関心を高める実験観察と理解しやすい図や写真が豊富な教科書です。オリジナルの問題集で復習もしっかりできます。 サブテキスト:グラフィックサイエンス最新理科資料集 など

左から「もっと知りたい日本と世界のすがた」「中学アドバンス地理資料ワーク」「中学校社会科」

【回答】

「もっと知りたい 日本と世界のすがた」帝国書院。 日本地理だけでなく世界地理に関する基礎的な知識を身につけます。文献や地図、写真や統計などの資料が多く、それらを収集・分析し、整理して発表する地理的技能が育ちます。 サブテキスト:中学アドバンス地理資料ワーク、中学校社会科 地図 など

「Bridge to MEL Worktext」AIDEA
左から「アクティブフォニックス」「Picture Dictionary」「基礎英語」

【回答】

「Bridge to MEL Worktext」AIDEA

コミュニケーション重視の豊富なエクササイズを通して文法知識を定着させることのできるテキストです。検定教科書や基礎英語、Picture Dictionaryも使いながら、4技能をバランス良く習得していきます。 サブテキスト:アクティブフォニックス、Picture Dictionary、基礎英語 など

【回答】

ベネッセ模試・河合塾模試など

【回答】

ありません

【回答】

英語4技能の取得。洋書の朝読書など。

【回答】

ライフデザイン教育に取り組んでいます。2003年に従来からのさまざまな取り組みをまとめ「28project」と名付けました。

【回答】

企業コラボ総合学習や起業体験プログラム、外部講師による特別講座などを10年以上前からやっています。

【回答】

中3の修学旅行でニュージーランドに3週間行くことができます。海外に姉妹校が3校あり、そのほかに提携校もあります。高校1年生の10~15%が3ヵ月以上の留学をします。

【回答】

生徒による自主的な運営をしています。実行委員は中高あわせて200名以上います。中等部はクラスごとに調査と発表、高1・高2「起業体験プログラム」を実施しています。

【回答】

中等部は調べてことの発表です。教室では展示を見ながら生徒からの説明をぜひ聞いてください。中庭でおこなわれるステージは、いろいろなクラブを短時間で見られるのでお勧めです。

【回答】

学年対抗でおこなわれるため、各学年に中心となるメンバーがいて、作戦や練習など時間を掛けて準備しています。

【回答】

団体競技ではどの学年も作戦を立て工夫をしているので、そのあたりが好きです。

【回答】

ついていけると思います。

【回答】

中学生は1~2割程度です。

【回答】

補習や講習もあるので、あえて通う必要はないと思います。

【回答】

理系は4分の1~3分の1程度です。

【回答】

約20%です。

【回答】

数名です。

【回答】

明るく積極的な生徒が多いです。

【回答】

生徒からじっくりと話を聞きます。

【回答】

許可しております。また、2017年度から中1からタブレット端末を個人で所有します。

【回答】

約5%です。

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