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    法政大学の改革と連動したものとして共学化・校地移転がなされた。中・高・大の一貫教育を意識したもので、「真の付属校」としてのあり方を模索するものである。

    本校の特長としては、単なる進学や受験のための「学び」にとらわれず、将来や未来を見通した「学び」、授業・行事・クラブ・生徒会活動など豊富な選択肢のもとでチャレンジできることが挙げられる。高校や大学に進学するためだけの付属校ではなく、高校や大学、更にはその先を見すえた授業、カリキュラム構成となっている。文系・理系の区分けはなく、全教科共通必修と豊富な選択授業などで、文理融合型の学習ができるようにしている。

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