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2009年度は新教育課程完全実施の対応をした。本校の特長としては、生徒の自主性を育てるために、授業や行事などさまざまな学校生活の場面で生徒が活動する機会を多く設けている。そのために教員は準備段階から実施に至るまで丁寧に指導をしている。とりわけ、本校独自に設定している「自主研究」では、生徒自らの力により、課題設定および研究の推進を行い成果をまとめる活動を行っている。このような中学校生活を送ることで、将来社会の広い分野で他者と協力して活躍できる人材を育てている。名物的な教員では、数学の加々美勝久副校長がいる。『インド式計算ドリル』などを監修、同名のニンテンドーDSソフトにも登場している。

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