××
×

わが子にあう中学校をえらぶサイト

東京・神奈川・千葉・埼玉の私立中学校・国立中高一貫校342校の情報を掲載/小学校の保護者約50,000名が登録
校長の里見裕輔先生は本校独自の「淑徳の時間」(略称「淑時」)を中1と高1で教えている。淑時は仏教の教えだけでなく、怪談(授業中あまりの怖さに泣きだす生徒も!)や「命の大切さ」を教える戦争の話など盛りだくさんで、生徒に一番人気のある授業である。本校は中学と高校の校舎が離れていることから、中高の文化祭を別々に実施している。中学の文化祭は「芸術研究発表会」という名称の文化の香り高い行事で、クラブや委員会、土曜講座の発表や展示など盛りだくさんとなっている。服装検査や持ち物検査はないが、校門指導が3ヵ月に1回ほど。携帯の校内持込みは不可。教科書は学校に置いて帰ってもいい。

こちらは会員限定記事です。会員になると続きをお読みいただけます。

  • 興味あり
  • ×

PAGETOP